サービス付き高齢者向け住宅をすすめる理由

土地活用をトータルでサポートいたします。

 

■2等立地を活かすことができる

アパート経営では、駅前、好立地であることが条件ですが、高齢者向け賃貸住宅では、むしろ静かで落ち着いた環境が好まれます。遊休地(目安として180坪以上)を有効に活用できます。

ユニットケアで高い入居者満足

「やさしい家」は、10室程度と小規模のため、家庭的な運営で入居者様からの高い満足度が得られます。

 

小額投資で運営

「やさしい家」は、木造平屋で10室程度を基本としますので、バリアフリー等の条件を満たしても小額投資で運営が可能です。

 

税務対策としても効果を見込める

土地という財産が相続で大きな負担になることがあります。適切な対策で備えることが必要です。

 

経年劣化が少ない

一般のアパート経営では、新築であることが優位ですが、「サービス付き高齢者向け住宅」は、年数経過がそれほど不利とはなりません。むしろ運営実績の蓄積はノウハウの蓄積、信頼の蓄積に繋がります。

 

絶好の参入タイミング

国は、現状において高齢者人口の1%程度しかない高齢者向け住まいの整備割合を、2020年を目途に欧米並みの3~5%とすることを政策目標としており、補助金、優遇税制、融資制度で支援しています。

 

安心の収入保証システム

建物は弊社が一括借り上げし、収入保証いたします。運営は弊社と医療・介護事業者とで行いますので、オーナー様は建てるだけの安心システムをご提案いたします。

 

 

 

 

 

高齢者専用の賃貸住宅の入居される方は介護度2~3

 

要介護度 身体の状態(例)

要支援1・2

■基本的に日常生活の能力がある。
■入浴や家事等に一部介助が必要

要介護1

■立ちあがりや歩行が不安定
■入浴や家事等に一部介助が必要

要介護2

■起き上がり等が自力では困難
■排泄、入浴等で一部または全体の介助が必要

要介護3

■起き上がり、寝返り等が自力では困難
■排泄、入浴、衣服の着脱等の全体の介助が必要

要介護4

■排泄、入浴、衣服の着脱等の日常生活のほとんどで全面的な介助が必要

要介護5

■意思の伝達が困難
■生活全般について、全面的な介助が必要